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先輩の声

先輩保育士

園全体で子ども達を温かく見守り、安心して生活が送れるように園児1人ひとりの感情や発語を受け止め、0歳児から5歳児までの成長のつながりを大切に関わっています。
職員同士も仲も良く、話しやすい関係で楽しく働くことができる職場です。そして園周辺には公園が沢山あり、散歩先で訪れた際には、子ども達と思いきり体を動かしたり、様々な自然物に触れて楽しんで保育ができます。

保育士 幼児担当2年

日々、子ども達と生活することで成長を感じられ、子ども達に「保育園楽しい」と言われた時にやりがいを感じます。
そして子ども達の出来なかったことが、繰り返し練習したことで出来るようになったことがうれしく思います。
時に葛藤するすることもありますが、子どもの笑顔を間近で見ることができるので、頑張る力につながっていきます。

保育士 幼児担当1年

ちょっとしたことかもしれませんが、名前を覚えてくれて、楽しかった話や、自分の好きなものを一生懸命話してくれることに喜びを感じます。
保育士として1年目なので、少しでも子供たちのことと知っていること、子どもの笑顔を近くで見られることが嬉しいです。
子どもの笑顔を引き出せるよう、周囲の人の「良いな」をまねして自分のものにしていくことを大切に頑張りたいと思います。
これから保育と関わる機会を大切にして、色々な関りや言葉がけに挑戦して、たくさん上手くいかない経験や失敗をする経験が自分の糧になっていくのではないかと思います。
周囲の人の”良いな”と思うことをたくさん真似して自分のものにしていくことが大切だと、今 保育をしていて感じています。
私も先輩の良いところをたくさん吸収できるよう頑張るので一緒に頑張りましょう。

栄養士 1年目

子ども達に「おいしい」「作ってくれてありがとう!」と言われた時、この仕事で良かったと思えます。
スプーンで食事をしていた子ども達が、箸で上手にご飯を食べているのを見ると成長を感じて感動します。
そして食べ物を沢山食べてそれぞれの食材の味、特徴を覚えておくと便利だと思います。

先輩保育士より

職員同士の仲が良く、連携がとれて情報共有などがしやすく、みんな明るくいつも笑顔で過ごせるよう心がけています。
子どもとの関りを大切にしています。
 
乳児は1対1の関りで、1人ひとりと向き合う時期を大切にしていて、子どもとのやりとりがとても楽しいです。
成長していく姿を近くで見守ることができ、やりがいを感じます。

保育士 乳児担当2年

日々、子ども達と生活していると、昨日まで出来なかったことが、ふと出来るようになったり、伝えたいことが伝わっているなと感じる出来事が起こったりして驚かされることがあります。すぐには結果として出来ないことも多くありますが、長い目で見た時に大きな成長に気づくことが出来ます。
保護者や子ども達とその成長を一緒に喜びあえることが保育士のやりがいだと思います。
そして、子ども達の気持ちを理解できた時や思いを汲み取ることが出来た時、また、子どもが私の想いを理解してくれた時に感動するというか、“ああ、良かった”と思うことが出来ます。子供の成長を保護者とともに喜びあっています。

保育士 乳児担当2年

子どもの成長を感じられるところにやりがいを感じます。玩具を貸して欲しい時にお友だちに「かして」と言葉で伝えられた。一度、目が開くと再眠出来なかった子が再眠できた。朝泣いて登園してきた子が笑顔で入室できた。苦手とする食材が食べられるようになった。など、子ども達のたくさん成長する場面に立ち会えるところに嬉しさを子ども達から受け取ります。
子ども達は大人の言動をよく見ており、真似をすることもあります。日頃から物の扱い方や言葉遣いなどに気をつけ、丁寧にすることを心がけることで、子どもにとっての素敵な見本になれると思います。

先輩保育士

職員同士で子ども達のことについて話したり、それを踏まえて保育を進めていく中で、子ども達の笑顔が見られたり、ねらった反応がみられると嬉しくなります。
日々、様々な発見、子ども達の面白い行動があって、保育をしていて楽しいです。
うまくいかないこともありますが、そこからどうすればいいのか考え、
試行錯誤しながら学びの日々です。
様々な発見、子ども達の面白い行動があって、保育をしていて楽しいです。

先輩保育士

つぼみ保育園は子ども1人ひとりに丁寧に関わり、愛着を大切にしています。お互いが“大好き”と思えるような関係づくりを心がけています。
 
子ども達が楽しめる行事がたくさんあり、日々の遊びも子どもの興味や意欲を引き出せるように考えていきます。

”楽しい” ”保育園大好き”と笑顔で通ってくれたらなと思います。
職員同士も仲が良く、何でも言い合える素敵な関係です。
つぼみ保育園で一緒に楽しく保育の仕事をしてみませんか。お待ちしています!!

保育士 乳児担当3年

子どもの身体や心が成長しているということに気づけたときに感動とやりがいを感じます。子どもは一日一日、同じように見えても実は大きく成長していて、特に乳児期はその成長が目まぐるしく、自分で何度も試しながら気づいて実になっています。その中で大人の存在は不可欠で子どもにいずれどうなって欲しいか考え、保育士が繰り返し、本当に伝わっているのか分からなくても、根気強く伝えたいことが子どもの姿に現われたときに、信じて伝え続けて良かったなあ、必ず伝わる日が来るんだなあと嬉しく感じます。
保育士を目指す方へアドバイスとして、
いくら勉強をしていても、いざ現場で働くと保育の深さや難しさを知り、分からないことが沢山できて悩んだりすることももちろんあります。でもその悩みは、自分自身や子どもの成長にも繋がっていると思います。どうしてだろう、何が嫌なんだろう、どうしたらいいだろうと考えることで、子どもの本質が見えてくると思います。座学では学ぶこと感じることが出来ないものが保育の現場にはあるのです。自分の保育理念も大切に、これからも保育士を目指して頑張ってください。
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