本文へ移動

先輩の声

保育士 乳児担当3年

子どもの身体や心が成長しているということに気づけたときに感動とやりがいを感じます。子どもは一日一日、同じように見えても実は大きく成長していて、特に乳児期はその成長が目まぐるしく、自分で何度も試しながら気づいて実になっています。その中で大人の存在は不可欠で子どもにいずれどうなって欲しいか考え、保育士が繰り返し、本当に伝わっているのか分からなくても、根気強く伝えたいことが子どもの姿に現われたときに、信じて伝え続けて良かったなあ、必ず伝わる日が来るんだなあと嬉しく感じます。
保育士を目指す方へアドバイスとして、
いくら勉強をしていても、いざ現場で働くと保育の深さや難しさを知り、分からないことが沢山できて悩んだりすることももちろんあります。でもその悩みは、自分自身や子どもの成長にも繋がっていると思います。どうしてだろう、何が嫌なんだろう、どうしたらいいだろうと考えることで、子どもの本質が見えてくると思います。座学では学ぶこと感じることが出来ないものが保育の現場にはあるのです。自分の保育理念も大切に、これからも保育士を目指して頑張ってください。

栄養士 1年目

子ども達に「おいしい」「作ってくれてありがとう!」と言われた時、この仕事で良かったと思えます。
スプーンで食事をしていた子ども達が、箸で上手にご飯を食べているのを見ると成長を感じて感動します。
そして食べ物を沢山食べてそれぞれの食材の味、特徴を覚えておくと便利だと思います。

先輩保育士より

職員同士の仲が良く、連携がとれて情報共有などがしやすく、みんな明るくいつも笑顔で過ごせるよう心がけています。
子どもとの関りを大切にしています。
 
乳児は1対1の関りで、1人ひとりと向き合う時期を大切にしていて、子どもとのやりとりがとても楽しいです。
成長していく姿を近くで見守ることができ、やりがいを感じます。

先輩保育士

職員同士で子ども達のことについて話したり、それを踏まえて保育を進めていく中で、子ども達の笑顔が見られたり、ねらった反応がみられると嬉しくなります。
日々、様々な発見、子ども達の面白い行動があって、保育をしていて楽しいです。
うまくいかないこともありますが、そこからどうすればいいのか考え、
試行錯誤しながら学びの日々です。
様々な発見、子ども達の面白い行動があって、保育をしていて楽しいです。

先輩保育士

つぼみ保育園は子ども1人ひとりに丁寧に関わり、愛着を大切にしています。お互いが“大好き”と思えるような関係づくりを心がけています。
 
子ども達が楽しめる行事がたくさんあり、日々の遊びも子どもの興味や意欲を引き出せるように考えていきます。

”楽しい” ”保育園大好き”と笑顔で通ってくれたらなと思います。
職員同士も仲が良く、何でも言い合える素敵な関係です。
つぼみ保育園で一緒に楽しく保育の仕事をしてみませんか。お待ちしています!!
TOPへ戻る